エアロロノア(せん7、笹田)は自分の競馬に徹する。4枠8番となったが、笹田師は「枠はどこでも。出たなりで対応できる」と意に介さず。

この日はCウッドで体をほぐし、「いつもより動きは良くなっていると思う。直線勝負で窮屈にならなければ」としまい勝負にかける。