マイク記者が60点で14万円超のWIN5を的中!

日刊スポーツの西日本版紙面、および日刊スポーツの競馬サイト「極ウマ・プレミアム」で、コラム「実録 マイクのWIN5」を展開する藤本真育(マイク)記者が、7月7日七夕のWIN5を60点で的中させた。

6番人気のレッドヒルシューズが勝利した対象1レース目の小倉10R耶馬渓特別を4点で突破すると、2レース目の福島10R天の川賞はジョージテソーロ1点でクリア。

3レース目の函館11R五稜郭Sはキミノナハマリアを含む2点、4レース目の小倉11RプロキオンSはヤマニンウルスの1点と効率良く“王手”をかけると、5レース目の福島11R七夕賞は5頭指名したうちの1頭、2番人気レッドラディエンスが勝利して、計60点、6000円の投資で、14万2000円の配当をゲットした。

実際の買い目は以下の通り

小倉10R (1)(9)(11)(12)

福島10R (7)

函館11R (2)(8)(12)

小倉11R (11)

福島11R (4)(6)(7)(8)(9)

マイク記者は「安かったですが、久しぶりに当たってよかったです。最後の七夕賞は5点買っていたので、できるだけ穴がきてくれればと思っていました。4角先頭の◎ダンディズム(9番人気=4着)には夢を見ました。来週も当てられるように頑張ります」とコメントをした。

「実録 マイクのWIN5」はその名の通り、マイク記者が実際にWIN5を購入した画面を紙面とサイトに掲載している正真正銘のガチコラム。2020年4月にスタートした。今回の的中でもまだプラス収支までには200万円以上が必要という遠き道のりだが、一撃が大きいのもまたWIN5の魅力。この勢いに期待したい。