巨人先発のアーロン・ポレダ投手(29)が、リードを守ったまま6回2失点で降板した。
初回に3点の援護をもらうと、直球主体に攻めの投球を披露。ボークなどもあったが、勝利投手の権利を持ったままリリーフ陣に託した。ポレダは「初回3点の先取点と、その後の素晴らしい守備など、今日はチームメートに助けられて、自分もリラックスして投げられました」とコメントした。
<阪神2-3巨人>◇17日◇甲子園
巨人先発のアーロン・ポレダ投手(29)が、リードを守ったまま6回2失点で降板した。
初回に3点の援護をもらうと、直球主体に攻めの投球を披露。ボークなどもあったが、勝利投手の権利を持ったままリリーフ陣に託した。ポレダは「初回3点の先取点と、その後の素晴らしい守備など、今日はチームメートに助けられて、自分もリラックスして投げられました」とコメントした。

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