ヤクルト山田哲人内野手(23)が、先制の適時打を放った。1回1死三塁。巨人先発ポレダの内角高め153キロ直球を左前に運んだ。
「前回の対戦の時にストレートにやられていたので、ストレートに力負けしないスイングを意識していきました」と話した。
<巨人3-5ヤクルト>◇2日◇金沢
ヤクルト山田哲人内野手(23)が、先制の適時打を放った。1回1死三塁。巨人先発ポレダの内角高め153キロ直球を左前に運んだ。
「前回の対戦の時にストレートにやられていたので、ストレートに力負けしないスイングを意識していきました」と話した。

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