西武が19日、宮崎・南郷での秋季キャンプを打ち上げた。6日からのキャンプ期間中には広島との練習試合を4試合組んでいたが、悪天候で3試合が中止となった。
それでも1、2軍の若手主体メンバーを中心とした練習で、来季への戦力把握に務めた。浅村栄斗内野手(25)が手締めを任され「監督、コーチ、チームスタッフ、そして日南市のみなさん、本当にありがとうございました。このオフ、僕たちはさらに力をつけて、来年はチームの優勝を目標として戦います」とあいさつした。
西武が19日、宮崎・南郷での秋季キャンプを打ち上げた。6日からのキャンプ期間中には広島との練習試合を4試合組んでいたが、悪天候で3試合が中止となった。
それでも1、2軍の若手主体メンバーを中心とした練習で、来季への戦力把握に務めた。浅村栄斗内野手(25)が手締めを任され「監督、コーチ、チームスタッフ、そして日南市のみなさん、本当にありがとうございました。このオフ、僕たちはさらに力をつけて、来年はチームの優勝を目標として戦います」とあいさつした。

【中日】石伊雄太「評価していただいた」2300万円増の4900万円でサイン、正捕手争いへ覚悟

【侍ジャパン】ペッパーミル、お茶立て…度会隆輝が新パフォ考案「明日までに考えていけたら」

【侍ジャパン】山口航輝が4番デビューへ!7日のロッテ戦「めっちゃ楽しみ」DHでスタメン予定

【侍ジャパン】井口監督 “初采配”ロッテ戦はノーサイン「どう考えてやってくれるか楽しみ」

【侍ジャパン】辰見鴻之介が柵越えに手応え 代名詞ヘッスラは「今年から増やした」メリットは…
