ヤクルト小川泰弘投手(26)の今季初勝利はならなかった。
初回にDeNA筒香に先制適時打を浴びると3回にもロペスに適時打を浴びた。2失点したものの5回を投げて7奪三振の力投。「先に点を与えてしまったがその後のイニングは何とか点を与えないで粘る投球が出来ました」とコメントした。
<ヤクルト1-6DeNA>◇1日◇神宮
ヤクルト小川泰弘投手(26)の今季初勝利はならなかった。
初回にDeNA筒香に先制適時打を浴びると3回にもロペスに適時打を浴びた。2失点したものの5回を投げて7奪三振の力投。「先に点を与えてしまったがその後のイニングは何とか点を与えないで粘る投球が出来ました」とコメントした。

【阪神】各社が用意する「飛び出し要員」の実情 ドラフトの醍醐味サプライズ指名で右往左往

【阪神】糸原健斗、近本光司ら当たり率が高い社会人野手 久しぶりにドラフト指名の可能性

球界にもPHP問題 12球団HPが続々メンテナンス パ6球団は一時すべてが見られぬ状態に

【西武】忘れられない「これ、ドラ1の球っす」の言葉 高卒5位でも2年後1軍で大活躍の未来が

【阪神】藤川監督、横浜・織田翔希の米挑戦に思い「魅力のあるNPBにしなければ」危機感も示す
