西武増田達至投手が継続を力にする。昨季は65試合に登板し30セーブをマーク。中継ぎエースとして役割を担う右腕は「60試合、30セーブ以上を継続してやっていければ」と目標を設定した。
ドナルド・マクドナルド・ハウスの訪問前の8日にも大阪母子医療センターのNICU病棟、小児科病棟も慰問し登板数と同じ65万円を寄付。「こういう活動によって自分もモチベーションも上がる」と話した。
西武増田達至投手が継続を力にする。昨季は65試合に登板し30セーブをマーク。中継ぎエースとして役割を担う右腕は「60試合、30セーブ以上を継続してやっていければ」と目標を設定した。
ドナルド・マクドナルド・ハウスの訪問前の8日にも大阪母子医療センターのNICU病棟、小児科病棟も慰問し登板数と同じ65万円を寄付。「こういう活動によって自分もモチベーションも上がる」と話した。

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