ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18)が4日、1軍遠征同行中のペイペイドームで約40メートルの遠投を行った。
コンディション不良でキャッチボールは30メートルまでにとどまっていたが、40メートルに伸びたのは、5月末以降の公の場では初めて。5分間、40メートルを山なりで投げた後に、25メートルの距離で少し力を入れ、再び5分間のキャッチボールを行った。
<ソフトバンク-ロッテ>◇4日◇ペイペイドーム
ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18)が4日、1軍遠征同行中のペイペイドームで約40メートルの遠投を行った。
コンディション不良でキャッチボールは30メートルまでにとどまっていたが、40メートルに伸びたのは、5月末以降の公の場では初めて。5分間、40メートルを山なりで投げた後に、25メートルの距離で少し力を入れ、再び5分間のキャッチボールを行った。

【阪神】西勇輝が現役引退決断「中途半端な気持ちでやりたくない」最後まで「100%」にこだわり

【日本ハム】新庄監督「3位とかでは責任を取らないといけないシーズンだった」/一問一答

【日本ハム】清宮幸太郎、本拠地最終戦セレモニーであいさつ「僕たちを信じて待っていて…」

【日本ハム】マエケンに参った打線 1軍昇格も3打数無安打の有薗直輝「今後の糧にしたい」

【篠塚和典】まずペナントを取りにいく そのためにはベテランの力をフルに使うべきだろう
