阪神ドラフト5位の岡留英貴投手(22=亜大)がプロ初ブルペン入りした。年明けに新型コロナウイルスに感染し自主トレの合流が遅れていたが、この日は立ち投げで直球のみ20球を投げた。
【関連記事】阪神ニュース一覧
「8割~9割の力で投げました。傾斜もあって抜けるボールもありましたし、タイミングが合わなくてボールも強くないのがあった。傾斜にしっかり合わせてボールの質も安定させていきたい」と課題を挙げた。捕手を座らせて投げる日は未定だが、焦らず調整していく。
阪神ドラフト5位の岡留英貴投手(22=亜大)がプロ初ブルペン入りした。年明けに新型コロナウイルスに感染し自主トレの合流が遅れていたが、この日は立ち投げで直球のみ20球を投げた。
「8割~9割の力で投げました。傾斜もあって抜けるボールもありましたし、タイミングが合わなくてボールも強くないのがあった。傾斜にしっかり合わせてボールの質も安定させていきたい」と課題を挙げた。捕手を座らせて投げる日は未定だが、焦らず調整していく。

【広島】延長初ドロー ドラ2斉藤汰直2回無失点、モンテロ同点打 新井監督「よくしのいだ」

【オリックス】太田椋が先制&決勝打「仕留められたのが良かった」3安打3打点で打線けん引

【とっておきメモ】オリックス吉田輝星復帰支えたハイブリッド手術 それ以上に大きい仲間の支え

【楽天】49歳誕生日の三木監督、投手陣ぴりっとせず黒星「言い訳せず、明日から必ず生かして」

【西武】高卒2年目の篠原響プロ初勝利 4番手で登板、自慢の剛速球で手玉も「本当は先発で」
