阪神は4試合ぶりに投手を9番、捕手を8番に戻した。18日ヤクルト戦(神宮)から「8番投手」が始まり、同日に西純が本塁打。19日の同戦ではガンケルが左前打、前日20日の巨人戦(甲子園)では青柳が左前打を放った。

3試合連続で「8番投手」が安打を決めていたが、この日は先発ウィルカーソンが9番、8番には捕手の長坂が入った。

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