ヤクルト高津臣吾監督がリリーフ陣の“リミッター解除”を宣言した。シーズン中は3連投以上を制限するなど疲労に配慮して起用してきたが、CSに向けて「残り今シーズンも(最長で)13試合。なので全力で、食い気味でいってもらいたいと思います」と奮起を求めた。継投については「いつも通りやる部分と、いつも通りじゃないところは必ず短期決戦で出てくる。そこの見間違えだけはしないように」と話した。
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