左手首靱帯(じんたい)損傷からの復帰を目指す阪神小野寺暖外野手(26)が11日、ギプスを外したキャッチボールを再開した。
6月19日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で同箇所を負傷。以降は、ランニングなどでリハビリを続けていた。「もうちょっとかかるかもと思っていた。3週間でギプスが取れてうれしい。気持ち良く動けています」と話した。
左手首靱帯(じんたい)損傷からの復帰を目指す阪神小野寺暖外野手(26)が11日、ギプスを外したキャッチボールを再開した。
6月19日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で同箇所を負傷。以降は、ランニングなどでリハビリを続けていた。「もうちょっとかかるかもと思っていた。3週間でギプスが取れてうれしい。気持ち良く動けています」と話した。

【虎になれ】投げた試合はほとんど接戦…味方が打たない方がいい?高橋遥人、開幕から無傷6連勝

【ヤクルト】山野太一、母校ある仙台で両リーグトップ7勝目 プロ初安打松下歩叶にも思い出が…

【阪神】23年ドラ1下村海翔がシート打撃に登板、想定の3回投げきり完全復活へ順調ステップ

【DeNA】西武打線止められず…相川監督「不運なヒットもある…完敗」今季3度目2ケタ失点

【ヤクルト】プロ初安打のドラ1松下歩叶、桐蔭学園時代は“模範的な部員” 朝5時前後には…
