左手首靱帯(じんたい)損傷からの復帰を目指す阪神小野寺暖外野手(26)が11日、ギプスを外したキャッチボールを再開した。
6月19日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で同箇所を負傷。以降は、ランニングなどでリハビリを続けていた。「もうちょっとかかるかもと思っていた。3週間でギプスが取れてうれしい。気持ち良く動けています」と話した。
左手首靱帯(じんたい)損傷からの復帰を目指す阪神小野寺暖外野手(26)が11日、ギプスを外したキャッチボールを再開した。
6月19日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で同箇所を負傷。以降は、ランニングなどでリハビリを続けていた。「もうちょっとかかるかもと思っていた。3週間でギプスが取れてうれしい。気持ち良く動けています」と話した。

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