4試合ぶりに打順を戻した阪神が、初回に2点を先制した。
1番高寺望夢内野手(23)はそのままで、2番から中野拓夢内野手(29)、森下翔太外野手(25)、佐藤輝明内野手(27)、大山悠輔勇内野手(31)と続く昨年から続く並び。
1死二、三塁で回ってきた「4番佐藤」は右前に先制の一打。続く大山は左翼に犠飛を打ち上げた。
<阪神-広島>◇16日◇甲子園
4試合ぶりに打順を戻した阪神が、初回に2点を先制した。
1番高寺望夢内野手(23)はそのままで、2番から中野拓夢内野手(29)、森下翔太外野手(25)、佐藤輝明内野手(27)、大山悠輔勇内野手(31)と続く昨年から続く並び。
1死二、三塁で回ってきた「4番佐藤」は右前に先制の一打。続く大山は左翼に犠飛を打ち上げた。

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