読者が選ぶ第26回日刊バトル大賞(対象は21年1月1日~12月31日)の21年プロレス部門の年間最高試合は、7月25日のIWGP世界ヘビー級選手権試合、王者鷹木-挑戦者棚橋だった。
挑戦予定の飯伏が、誤嚥(ごえん)性肺炎のため欠場。試合当日午前10時に急きょ、棚橋の挑戦が決まった。鷹木と棚橋は一進一退の攻防を繰り広げ、東京ドームを沸かせた。最後は37分26秒、鷹木が意地のラスト・オブ・ザ・ドラゴン(リストクラッチ式変形デスバレードライバー)を決め、初防衛を果たした。
読者が選ぶ第26回日刊バトル大賞(対象は21年1月1日~12月31日)の21年プロレス部門の年間最高試合は、7月25日のIWGP世界ヘビー級選手権試合、王者鷹木-挑戦者棚橋だった。
挑戦予定の飯伏が、誤嚥(ごえん)性肺炎のため欠場。試合当日午前10時に急きょ、棚橋の挑戦が決まった。鷹木と棚橋は一進一退の攻防を繰り広げ、東京ドームを沸かせた。最後は37分26秒、鷹木が意地のラスト・オブ・ザ・ドラゴン(リストクラッチ式変形デスバレードライバー)を決め、初防衛を果たした。

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