指原莉乃、NGT山口真帆卒業で運営側に苦言呈す

NGT48山口真帆(23)がグループ卒業を発表してから一夜明けた22日、HKT48指原莉乃(26)がツイッターで運営側に苦言を呈した。

前日にNGT48劇場で行われた公演に出演した山口は、卒業を発表した上でAKSの社長から、暴行事件を起こした男性2人が「不起訴になったイコール事件じゃないってこと」と言われ、さらに「今は会社を攻撃する加害者だと言われています」と明かした。

指原は「信頼できる違う場所で輝けますように」とした上で、「本当だとしたら未成年の子供も預かっている会社としておかしい。大人数を預かっておいてその感覚の人とは思いたくない。私も現社長とは一度しか会ったことも喋ったこともなかったしコミュニケーション不足もあるのか、いま預けられている人の不安さ不信感がわかってないような。全体的に怖いしおかしい」とつづった。

AKS側は、山口に実際に同様の発言が行われたのかは、明らかにしていない。