ステージ4の下咽頭がん療養から復帰したタレント見栄晴(57)が6日までに、インスタグラムを更新。経過観察のために通院したことを報告した。
見栄晴は「病院へ 1ヶ月振りに経過観察の為、病院へ…」と通院を明かした。
見栄晴は3日、インスタグラムで抗がん剤や放射線治療の後遺症、副作用があることを話しており「喉の写真を見せてもらいましたが喉のむくみが酷く、それでむせたり、咳が出たり、声がかれたりする想定内の放射線治療の影響、現象だそうです!首の腫れも…」と症状は想定内であると話した。
続けて「先生に診てもらい、原因がハッキリしたのでスッキリ 何より先生方に会って沢山話しをした事が1番でした」と安心した様子を見せた。
この投稿にフォロワーからは「安心できて良かったですね 経過は良好なのでしょうね」「見栄晴さん、早く良くなりますように」「回復を祈っています」とコメントが寄せられている。



