MF川辺駿がサンフレッチェ広島時代の恩師森保監督から後半41分に送り込まれ、代表デビューした。
25歳は「戦うという気持ちをぶつけないといけない。少しでも吸収していきたい」と意気込んでいたように、相手に当たり負けしない一方、後半49分には冷静にDF吉田へのパスで時間を稼いだ。試合後は同じ広島出身のGK西川から、デビュー戦の勝利を祝福されていた。
<国際親善試合:日本3-0韓国>◇25日◇日産ス
MF川辺駿がサンフレッチェ広島時代の恩師森保監督から後半41分に送り込まれ、代表デビューした。
25歳は「戦うという気持ちをぶつけないといけない。少しでも吸収していきたい」と意気込んでいたように、相手に当たり負けしない一方、後半49分には冷静にDF吉田へのパスで時間を稼いだ。試合後は同じ広島出身のGK西川から、デビュー戦の勝利を祝福されていた。

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