1日のサッカー日本代表のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦後にニッカンスポーツ・コムで募集した「森保日本読者採点」にはたくさんの声が寄せられた。その一部を紹介します。
【W杯予選】アジア最終予選 各組順位表と日程>>
森保監督の采配は妥当。後半の投入も理解出来ないものも多く選手任せ。
中盤の三人(田中、遠藤、守田)がしっかり走力をアピールしてくれたお陰で勝てた試合。
南野は得点こそ流石だったが、疲れてくるとダレる守備が見ていられなかった。伊東は得点、アシストも決めて右サイドを確立したのはラッキー。
変わった前田や中山に期待していたものの、ベテラン二人を脅かす存在ではない。
大迫と長友に頼っているようでは本戦出場しても、予選敗退が関の山。
【マサオ】
皆様に 感謝申し上げます。
ありがとうございました。シンプルに書きました。
【田舎の81】
伊東JAPAN
伊東に尽きる
伊東だけがレベチ、世界レベルといった感じ
このレベルの選手を今後どれだけ増やしていけるかがカギ
【セルジオ越前】
前回の試合で酷評された長友選手と南野選手が頑張った。
【救世】
酒井宏樹がうますぎる
【田中】
内田さんの解説満点!
【なび】
次戦勝ってこそ。
【こころのたびびと】
長友は全体的に中国戦より良かったがクロスの質が悪いのが気になる
そこが良ければもっと良かった
中山は流れに乗れないまま終わってしまった
右サイドの2人はバランスよく連携面も素晴らしい
個人的なMOMは守田
【勇輝】
地味だが、守田が素晴らしかった。遠藤、田中との中盤は安心して見ていられた。長友、大迫もベテランの味を出していた。南野はもっと早く変えるべき。2-0からは浅野よりも、キープできる堂安、久保を出すべき。とにかく森保はトンチンカン。吉田が戻ってきたら冨安をサイドで使え。
【ドンジリ】
長友は何か心に期すものがあったかのような動きだった。ただ、試合内容自体は伊東がいなかったらという状況に変わりはなく、選手起用など問題点が残ったままなので素直には喜べないのが残念
【ボラボラ】
「長友は何か心に期すものがあったかのような動きだった」/読者採点1>>
「左サイドの最適解が見えてこない」「ゼロに抑えたのは大きい」/読者採点2>>
「伊東のシュートはしびれた」長友に「士気が上がったのは間違いない」/読者採点3>>
「攻撃が伊東純也頼りなのが、不満」「森保・田嶋アウト」/読者採点4>>
「ベテランは…やっぱり限界かなと」「戦術伊東このひとこと」/読者採点5>>
「南野と長友の出来は良かった」「両SBの人材がもっと増えると未来が少し明るく」/読者採点6>>
「柴崎復活に期待」「100点満点言うことなし!」「ベテランの腹の座った活躍」/読者採点7>>
「日本はまだ、サッカーでは後進国だ」「中山があまりにもフワフワして」/読者採点8>>
「批判が多かった長友も意地見せて頼もしかった」「遠藤、谷口の縦パスが秀逸」/読者採点9>>
「攻撃のパターン少ないからもどかしい」「若い堂安、久保も見たい」/読者採点10>>
「相変わらず監督の修正力や途中交代、そもそものメンバー選定には不満」/読者採点11>>
「サウジアラビアはランクの上では勝って当たり前のチーム」/読者採点12>>
「左サイドが大健闘?代表戦なんだからそれが当たり前」/読者採点13>>

