日本代表(FIFAランキング18位)は1次リーグ第2戦でチュニジア代表(同45位)に臨み、W杯に出場した8大会目で最速ゴールを奪った。
前半4分にMF鎌田大地(29=クリスタルパレス)のゴールで先制。前半4分の得点は、18年ロシア大会1次リーグ・コロンビア戦でMF香川真司が記録した前半6分を更新する日本のW杯での最速ゴールとなった。2戦連続得点は02年日韓大会のMF稲本潤一以来、日本人2人目となる。
さらにこの試合は大会通算1000試合目。まさにメモリアルなゴールで貴重な先制点を奪った。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:チュニジア-日本>◇1次リーグF組◇6月21日(現地時間6月20日)◇モンテレイ・モンテレイスタジアム
日本代表(FIFAランキング18位)は1次リーグ第2戦でチュニジア代表(同45位)に臨み、W杯に出場した8大会目で最速ゴールを奪った。
前半4分にMF鎌田大地(29=クリスタルパレス)のゴールで先制。前半4分の得点は、18年ロシア大会1次リーグ・コロンビア戦でMF香川真司が記録した前半6分を更新する日本のW杯での最速ゴールとなった。2戦連続得点は02年日韓大会のMF稲本潤一以来、日本人2人目となる。
さらにこの試合は大会通算1000試合目。まさにメモリアルなゴールで貴重な先制点を奪った。
