日本代表MF中村敬斗(25=スタッド・ランス)は、鎌田のW杯日本史上最速弾をお膳立てすると、その後も持ち前の推進力で相手守備陣を苦しめた。
「事前のキャンプからいい準備ができていた。チームとしても仕上がってきているし、個人的にも切れが出ている」。同世代でアンダーカテゴリーから代表活動をともにしてきた久保が前戦で負傷。この日は盟友へ送る「K」ポーズも披露し「次の試合も必ず勝ちたい」と腕をぶした。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:チュニジア0-4日本>◇1次リーグF組◇6月20日(日本時間21日)◇モンテレイ・モンテレイスタジアム
日本代表MF中村敬斗(25=スタッド・ランス)は、鎌田のW杯日本史上最速弾をお膳立てすると、その後も持ち前の推進力で相手守備陣を苦しめた。
「事前のキャンプからいい準備ができていた。チームとしても仕上がってきているし、個人的にも切れが出ている」。同世代でアンダーカテゴリーから代表活動をともにしてきた久保が前戦で負傷。この日は盟友へ送る「K」ポーズも披露し「次の試合も必ず勝ちたい」と腕をぶした。
