地元の柘植政浩が優出を決めた。

準優10Rで、5カドからまくった春園功太を寄せ付けず逃げ切った。ここまで9走して4勝、2着4本と抜群の安定感。

「足は上の方にいるし、優勝は狙いたい。自分は予選でも優勝戦でも同じ気持ちで走っているので、いつも通り走るだけです」。

3枠から攻めて、19年10月の大村以来となる優勝を狙う。

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