準決は東西2個ずつ行われ、各レース1、2着と、3着の4人中1人が決勝の切符をつかむ。

「福腹スペシャル」の中野公博は、10Rの犬伏湧也(28=徳島)を本命視。ヤマコウ(山口幸二氏=日刊スポーツ評論家)は、11Rの郡司浩平(33=神奈川)をピックアップした。

4日目の青龍賞(東日本)は深谷知広、白虎賞(西日本)は脇本雄太が制した。

【岸和田競輪・出走メンバー表&担当記者予想】無料公開中!ここを押してチェック