予2・1Rの熊谷芽緯は主導権を奪えず、最後に外を伸びたものの3着がいっぱいだった。

連日、持ち味を出し切れずに終わって「自分にイライラします。初日に失敗して、明日こそ、と思っていたのに…」と唇をかんだ。

それでも3着2本で決勝進出。強力な自力がそろった中、本来の積極的なレースを披露できるか。

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