地元勢は特選組の東口善朋を筆頭に、10人出場する。その中で南潤が意気込みを強くしている。

「特別なことはしていないが、初日は支部長(稲毛健太)が後ろなので、何としても勝ち上がってもらう」。

自分の勝ち上がりも大切だが、それ以上に稲毛に貢献したいという思いだ。

1予7Rは地元ファンの期待に応えて、ワンツーを決める。

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