藤原早菜(24=岡山)が“藤原3人対決”に先着して笑みがはじけた。
7Rは2枠に藤原碧生(25)、4枠藤原早菜、5枠に藤原啓史朗(35)の岡山の同姓3人が組まれる番組となった。さらに6枠に山地正樹がいて、スタート展示の進入から混戦模様だった。
結果は早菜が2着でゴールして「1抜けでした」。1着は大場広孝だったが、3人の中で先着したことに喜びがあふれていた。
駆る52号機の仕上がりは右肩上がりで、得点率は15位タイ。4日目は7R2枠、11R5枠の2走で、予選突破へ12点ノルマだ。
<児島ボート>◇3日目◇4日
藤原早菜(24=岡山)が“藤原3人対決”に先着して笑みがはじけた。
7Rは2枠に藤原碧生(25)、4枠藤原早菜、5枠に藤原啓史朗(35)の岡山の同姓3人が組まれる番組となった。さらに6枠に山地正樹がいて、スタート展示の進入から混戦模様だった。
結果は早菜が2着でゴールして「1抜けでした」。1着は大場広孝だったが、3人の中で先着したことに喜びがあふれていた。
駆る52号機の仕上がりは右肩上がりで、得点率は15位タイ。4日目は7R2枠、11R5枠の2走で、予選突破へ12点ノルマだ。

【ボートレース】井上未都は会心の白星発進も後半は4着「トルク感もなかった」/若松

【ボートレース】田上凜が究極の伸び足でVへまっしぐら「今年は運気いいと思います」/丸亀G2

【ボートレース】節一パワー山田理央は師匠・平高奈菜の存在が支え「安心感あります」/丸亀G2

【ボートレース】西橋奈未が大会初優勝へ王手「ファンと一緒にいい思い出を」/丸亀G2

【ボートレース】細川裕子が大激戦を2着で競り勝ち優出「他の足捨てても」覚悟の調整/丸亀G2
