12Rのドリーム戦は菅章哉(37=徳島)が、チルト0・5度で3カドに引いた。
スタートこそ4枠の宮地元輝が先行していたが、スリット後は伸び返して内枠の2人をまくり切った。「バックはすごく伸びていた。伸びも出足も良くて、バランス良く仕上がっていた。伸びだけならスガサンダーマウンテン(チルト3度)の方がいいけど、トータルではこっちの方がいい。5号艇の時は(チルト3度を)考えたい」。3日目は7R5枠での登場となった。スガサンダーマウンテンがさく裂するか。直前情報のチルト角度に注目だ。
<多摩川ボート:ウェイキーカップ>◇G1◇2日目◇30日
12Rのドリーム戦は菅章哉(37=徳島)が、チルト0・5度で3カドに引いた。
スタートこそ4枠の宮地元輝が先行していたが、スリット後は伸び返して内枠の2人をまくり切った。「バックはすごく伸びていた。伸びも出足も良くて、バランス良く仕上がっていた。伸びだけならスガサンダーマウンテン(チルト3度)の方がいいけど、トータルではこっちの方がいい。5号艇の時は(チルト3度を)考えたい」。3日目は7R5枠での登場となった。スガサンダーマウンテンがさく裂するか。直前情報のチルト角度に注目だ。

【競輪】小堺浩二と村田祐樹の地元支部2人がビッグレースに懸ける決意表明/富山G2

【ボートレース】戸田海咲音「引いてしまいましたね」連続V60号機で未勝利脱出へ/宮島

【ボートレース】守屋美穂が初日DRで主導権譲らない 臨戦態勢を整えて先陣切る/宮島

【ボートレース】永松良教に吉報は届かず「次点だったですか」準優に1歩及ばず/平和島

【ボートレース】後藤正宗が4戦3勝と絶好調「ターン回りやかかりはすごくいいと思います」尼崎
