MF柴崎岳(27=ヘタフェ) が地元東北で初の代表戦を迎えた。
「いい機会。心なしか自分のグッズを着けた人が多かった気がした」と感謝し、観戦した母校・青森山田高の黒田監督にも進歩を証明。
MF久保については「武器であるドリブルをしながらも周りが見えていて、何より優先順位の1番にシュートがあることがいい。喧噪(けんそう)とともに歩んでいくと思うけど、これからの選手」と成長に期待した。
<国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本-エルサルバドル>◇9日◇ひとめS
MF柴崎岳(27=ヘタフェ) が地元東北で初の代表戦を迎えた。
「いい機会。心なしか自分のグッズを着けた人が多かった気がした」と感謝し、観戦した母校・青森山田高の黒田監督にも進歩を証明。
MF久保については「武器であるドリブルをしながらも周りが見えていて、何より優先順位の1番にシュートがあることがいい。喧噪(けんそう)とともに歩んでいくと思うけど、これからの選手」と成長に期待した。

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