日本(FIFAランキング19位)が来年6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米大会へ向け、パラグアイ代表(同37位)との国際親善試合に臨んでいる。
1-1で迎えた後半の序盤では、空中での競り合いでDF鈴木淳之介(コペンハーゲン)が大きくジャンプ。左膝が相手MFゴンサレスの後頭部に直撃すると、ゴンサレスはその場に倒れ込み、試合が一時中断する場面があった。
これにはX(旧ツイッター)でファンも反応。「飛びすぎやろ鈴木」「あそこまでジャンプしてるのやばい」「跳躍力やべー」「すげ~ジャンプ力だったなぁwww」などと衝撃が広がっている。

