2試合連続ベンチスタートとなったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(37)のパートナー、ジョルジーナ・ロドリゲスさんが、ポルトガルのフェルナンドサントス監督を批判した。
ロドリゲスさんはインスタグラムにスペイン語で「今日、あなたの友人でもある監督は間違った決断をした。あなたが称賛と尊敬をもって接してきた友人だったのに。彼はあなたを試合に投入した時、すべてが変わったのを目の当たりにした。でも遅すぎた。世界最高の選手とそのパワフルな武器を軽視してはいけない。そのような扱われ方がふさわしくない選手に、顔向けできるのだろうか。人生は我々に教訓を教えてくれる。今日は負けたのではない。学んだのだ」と記した。


