ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)はフル出場したが、ミランFWイブラヒモビッチの2得点でチームは敗戦した。
イタリア紙「カルチョメルカート」は冨安をチーム内最高の6点と評価し、「うまくラインコントロールして、ファイナルサードへの突破を許さなかった」と及第点を与えた。
8点のマン・オブ・ザ・マッチにはイブラヒモビッチを選出し、「(ボローニャGK)スコルプスキを粉砕したライオン」と評している。
<セリエA:ACミラン2-0ボローニャ>◇21日◇ミラノ
ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)はフル出場したが、ミランFWイブラヒモビッチの2得点でチームは敗戦した。
イタリア紙「カルチョメルカート」は冨安をチーム内最高の6点と評価し、「うまくラインコントロールして、ファイナルサードへの突破を許さなかった」と及第点を与えた。
8点のマン・オブ・ザ・マッチにはイブラヒモビッチを選出し、「(ボローニャGK)スコルプスキを粉砕したライオン」と評している。

W杯参加48チームへの配分金は1400億円に 15%増額、FIFA理事会

【動画】シントトロイデン伊藤涼太郎が圧巻ボレー弾

【動画】VARでゴール取り消しPK判定 久保建英の試合で

松木玖生、左サイドバックで好プレー「この経験はプラスになる」FAカップ準決勝で途中出場

【動画】堂安律、26年初得点!ブンデスリーガでは3年7カ月ぶり途中出場ゴール
