日本(FIFAランキング18位)がチュニジア(同45位)と対戦。
日本は2点リードで前半を折り返した。
ハーフタイムで森保一監督(57)は「選手たちがいい入りをしてくれて先制点を早い段階で取れたのでゲームコントロールができて試合を進められている」とうなずいた。
勝利に向けて後半へ「基本的な走ること、切り替えることを徹底してやっていくこと。相手が戦術的に変えてくるかもしれないので、そこをしっかり対応できるように柔軟に準備しておく必要がある」と気を引き締めていた。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:チュニジア-日本>◇1次リーグF組◇6月21日◇モンテレイ・モンテレイスタジアム
日本(FIFAランキング18位)がチュニジア(同45位)と対戦。
日本は2点リードで前半を折り返した。
ハーフタイムで森保一監督(57)は「選手たちがいい入りをしてくれて先制点を早い段階で取れたのでゲームコントロールができて試合を進められている」とうなずいた。
勝利に向けて後半へ「基本的な走ること、切り替えることを徹底してやっていくこと。相手が戦術的に変えてくるかもしれないので、そこをしっかり対応できるように柔軟に準備しておく必要がある」と気を引き締めていた。
