初出場の日本勢3人が、予選で敗退した。
日本選手権王者で、自己ベスト2メートル31を持つ戸辺直人(23=つくばツインピークス)は、2メートル17、同22、同26をクリア。しかし2メートル29で越えられずに、敗退となった。衛藤昴(24=AGF)は2メートル26を、平松祐司(18=筑波大)は2メートル22を跳べなかった。
<陸上:世界選手権・男子走り高跳び予選>◇第7日◇28日◇北京
初出場の日本勢3人が、予選で敗退した。
日本選手権王者で、自己ベスト2メートル31を持つ戸辺直人(23=つくばツインピークス)は、2メートル17、同22、同26をクリア。しかし2メートル29で越えられずに、敗退となった。衛藤昴(24=AGF)は2メートル26を、平松祐司(18=筑波大)は2メートル22を跳べなかった。

【陸上】富士通陸上部新監督に長距離ブロック長・三代直樹氏「アジア大会最低5名は代表送る」

【陸上】富士通、29年ぶりに川崎市へ拠点復帰「場所は変わっても世界で戦う」千葉市から移転

【陸上】日本陸連が今夏開催のインターハイや全中などの主催を継続

【陸上】ドルーリー朱瑛里が女子1500m7位「大きな1年になる」9月から米ワシントン大へ

【陸上】泉谷駿介が男子110m障害13秒38で優勝「レベルアップして確実にやっていきたい」
