男子走り幅跳び予選が行われ、橋岡優輝(日大)が8メートル07で全体3位、城山正太郎(ゼンリン)が7メートル94で全体8位に入り、上位12人による決勝へ進んだ。
同種目での決勝進出は日本勢22年ぶりで、2人同時は初めて。
津波響樹(東洋大)は7メートル72で敗退した。
<陸上:世界選手権>◇27日◇ドーハ・ハリファ競技場◇男子走り幅跳び予選
男子走り幅跳び予選が行われ、橋岡優輝(日大)が8メートル07で全体3位、城山正太郎(ゼンリン)が7メートル94で全体8位に入り、上位12人による決勝へ進んだ。
同種目での決勝進出は日本勢22年ぶりで、2人同時は初めて。
津波響樹(東洋大)は7メートル72で敗退した。

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