新極真会が主催するカラテドリームフェスティバル2022全国大会の最終日が24日、東京体育館で開催された。
厳しい感染症対策が施される中、2日間にわたり、老若男女のべ3000人以上が参加。高校女子重量級で鈴木未紘(16=新極真会厚木・赤羽支部)が自身11回目の優勝、女子小学6年重量級では妹の成実(11=同)が7連覇。鈴木姉妹で7年連続「姉妹V」の偉業を達成した。
新極真会が主催するカラテドリームフェスティバル2022全国大会の最終日が24日、東京体育館で開催された。
厳しい感染症対策が施される中、2日間にわたり、老若男女のべ3000人以上が参加。高校女子重量級で鈴木未紘(16=新極真会厚木・赤羽支部)が自身11回目の優勝、女子小学6年重量級では妹の成実(11=同)が7連覇。鈴木姉妹で7年連続「姉妹V」の偉業を達成した。

【テニス】世界ランク1位シナーがマスターズ全制覇 ジョコビッチ以来2人目

【バレー】秋本美空「両方できるのが自分のいいところ」OHとOPの“二刀流”起用に自信

【箱根駅伝】現行最後の予選会は10月17日、東京・立川市開催 関東学連が大会日程を更新

【バレー】紅白戦で珍光景 タイムアウトで両軍コート集結、ビデオ判定なしもチャレンジ要求

【JOC】橋本聖子会長62歳で“現役復帰”「やるからには全力尽くしたい」自転車BMX大会出場
