競泳日本代表の池江璃花子(25=横浜ゴム)が、7日までに自身のインスタグラムを更新。シンガポールで開催された世界選手権の応援に感謝をつづった。

今大会は50、100メートルバタフライに出場も、ともに準決勝敗退に終わった池江。投稿では、笑顔で声援に応える写真とレース後に肩を落とす2枚の写真をアップし「2025年の世界選手権が終わりました。たくさんの応援、本当にありがとうございました!」と思いを記した。

ファン、フォロワーからは「一生懸命頑張ってる姿だけで感動してます!」「結果はどうあれ、かっこよかったよ」「池江選手は日本の競泳界の至宝です これからもずっと応援しています」などとねぎらいのコメントが多く寄せられている。