楽天が2回に2点を先取した。まずは1死一、三塁、島内宏明外野手(26)がチェンジアップを打ち上げて左犠飛で1点。「何とか最低限の仕事ができたという感じです」。
さらに2死一、二塁としたところで、足立祐一捕手(26)が左前適時打で続いた。「ストレートを狙って、自分のスイングができました。あとは投手をしっかりリードするのみ。自分の仕事をするだけです」とコメントした。
<西武2-10楽天>◇18日◇西武プリンスドーム
楽天が2回に2点を先取した。まずは1死一、三塁、島内宏明外野手(26)がチェンジアップを打ち上げて左犠飛で1点。「何とか最低限の仕事ができたという感じです」。
さらに2死一、二塁としたところで、足立祐一捕手(26)が左前適時打で続いた。「ストレートを狙って、自分のスイングができました。あとは投手をしっかりリードするのみ。自分の仕事をするだけです」とコメントした。

【ソフトバンク】5回まで毎回出塁も1点が遠い展開が続く 5回2死一、三塁は周東佑京が二ゴロ

今夏滋賀覇者の八幡商8強、中村旺輔「お互い支え合う」久保田渓五と二枚看板でセンバツ出場意欲

小笠原道大氏が53歳の誕生日「53歳も自分らしく過ごしていきたい」子どもたちからプレゼント

【DeNA】侍ジャパン井口新監督「早いカウントで」三森初球盗塁から古市先制打を評価

【ソフトバンク】日本シリーズ初先発の松本晴、5回に先制点献上 二盗許した直後に適時打浴びる
