開幕戦で右手親指を痛めたソフトバンク小久保裕紀内野手(39)が13日、福岡市内の病院で精密検査を受け「右手第一末節骨剥離骨折」と診断された。出場選手登録も抹消された。
小久保は前日12日のオリックス戦(京セラドーム)での2打席目に死球を受けた。左肩やヘルメットに当たった球は、右手親指にも当たって負傷交代。大阪市内の病院でエックス線検査を受け、打撲との診断が出ていた。
だが、一夜明けても痛みはおさまらず再度精密検査を行うため、この日午前中に遠征先の大阪から福岡に移動していた。
開幕戦で右手親指を痛めたソフトバンク小久保裕紀内野手(39)が13日、福岡市内の病院で精密検査を受け「右手第一末節骨剥離骨折」と診断された。出場選手登録も抹消された。
小久保は前日12日のオリックス戦(京セラドーム)での2打席目に死球を受けた。左肩やヘルメットに当たった球は、右手親指にも当たって負傷交代。大阪市内の病院でエックス線検査を受け、打撲との診断が出ていた。
だが、一夜明けても痛みはおさまらず再度精密検査を行うため、この日午前中に遠征先の大阪から福岡に移動していた。

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