労働組合化することを正式発表した日本プロサッカー選手会(JPFA)が10日、あらためて日本代表戦の待遇改善などを訴えた。この日、発表した書面上で、代表戦の勝利ボーナスのベースアップや日本協会と選手間における大会賞金の折半などを強く求めた。JPFA関係者は「今後も引き続き話し合いを続けていきたい」とコメントした。16日までに日本協会の窓口となる選手ステータス協議会と話し合いの場を持つ予定。
労働組合化することを正式発表した日本プロサッカー選手会(JPFA)が10日、あらためて日本代表戦の待遇改善などを訴えた。この日、発表した書面上で、代表戦の勝利ボーナスのベースアップや日本協会と選手間における大会賞金の折半などを強く求めた。JPFA関係者は「今後も引き続き話し合いを続けていきたい」とコメントした。16日までに日本協会の窓口となる選手ステータス協議会と話し合いの場を持つ予定。

【U21日本代表】大関友翔「VIVANT」2週連続休止に責任感「渋い試合をしたら怒られる」

【U21日本代表】海外組の市原吏音が合流 第2戦に間に合った 過去に主将経験

【U21日本代表】市原吏音合流 20人+トレパ4人で20日キルギス戦へ活動

【横浜】代表初選出の谷村海那「自分が変わるきっかけ作ってくれた」いわき時代の恩人に感謝

【日本代表】MF松木玖生がついに初招集!森保監督「ハードワークしながら最後に点を取る」
