西武小石博孝投手(31)が3日、メットライフドームで契約更改交渉を行い、100万円アップの年俸1330万円でサインした。
今季は、昨年の10試合から22試合に登板数が増えた。ルーキーイヤー以来となるプロ2勝目も挙げた。来季へ向け「今年の倍は投げたい。防御率は2点台ですね」と目標を高く掲げた。
また、母校・立正大が11月の神宮大会で9年ぶり2度目の優勝を果たした。大会中、観戦にも訪れていた。「うれしかった。後輩が頑張っている。僕も頑張ろうと思いました」と話した。(金額は推定)
西武小石博孝投手(31)が3日、メットライフドームで契約更改交渉を行い、100万円アップの年俸1330万円でサインした。
今季は、昨年の10試合から22試合に登板数が増えた。ルーキーイヤー以来となるプロ2勝目も挙げた。来季へ向け「今年の倍は投げたい。防御率は2点台ですね」と目標を高く掲げた。
また、母校・立正大が11月の神宮大会で9年ぶり2度目の優勝を果たした。大会中、観戦にも訪れていた。「うれしかった。後輩が頑張っている。僕も頑張ろうと思いました」と話した。(金額は推定)

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