法大・福田光輝内野手(4年=大阪桐蔭)は堅実な遊撃守備に加え、打撃の勝負強さが増した。
今春リーグ戦で自己ベストとなる打率3割5分4厘を残した。リーグ8位の成績だったが、13打点は同3位と跳ね上がる。チャンスで打った結果だ。
さらに、主将としての統率力が光る。青木監督の謹慎で指揮官不在という事態を乗り切れたのも、チームの先頭に立つ福田の存在が大きかった。信念は「あいつがいて良かったと思われる選手になりたい」。戦力として、主将として、欠かせない。
<ドラフト候補生全員!? 会いに行きます>
法大・福田光輝内野手(4年=大阪桐蔭)は堅実な遊撃守備に加え、打撃の勝負強さが増した。
今春リーグ戦で自己ベストとなる打率3割5分4厘を残した。リーグ8位の成績だったが、13打点は同3位と跳ね上がる。チャンスで打った結果だ。
さらに、主将としての統率力が光る。青木監督の謹慎で指揮官不在という事態を乗り切れたのも、チームの先頭に立つ福田の存在が大きかった。信念は「あいつがいて良かったと思われる選手になりたい」。戦力として、主将として、欠かせない。

【高校生プロ志望届】大分商・平田玲翔、沖縄尚学・末吉良丞ら51人が提出/一覧

【大学生プロ志望届】慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら33人が提出/一覧

【ヤクルト】池山隆寛監督「3つ勝てば3ゲーム縮まる」8日奥川恭伸、9日山野太一が有力

【中日】変則日程でビジターが続く 7試合中ホームわずか1試合 井上監督はローテ再編も示唆

【広島】DeNA2連戦とヤクルト3連戦はCS争いに加わるラストチャンス 敗れれば終戦近づく
