東京6大学野球秋季リーグの全日程が終わり、各タイトルとベストナインが発表された。
東大・酒井捷外野手(2年=仙台二)が、初のベストナインに輝いた。
1番打者として打線をけん引し、打率3割1分6厘はチーム最高。東大からの選出は17年秋の楠田創外野手以来6年ぶりとなった。「取れると思っていなかったので、驚いています。春は運もあったけど、秋は自分の技術で打てたと思う。東大野球部に入ろうとしてくれる高校生の道しるべになれたらと思います」と話した。
東京6大学野球秋季リーグの全日程が終わり、各タイトルとベストナインが発表された。
東大・酒井捷外野手(2年=仙台二)が、初のベストナインに輝いた。
1番打者として打線をけん引し、打率3割1分6厘はチーム最高。東大からの選出は17年秋の楠田創外野手以来6年ぶりとなった。「取れると思っていなかったので、驚いています。春は運もあったけど、秋は自分の技術で打てたと思う。東大野球部に入ろうとしてくれる高校生の道しるべになれたらと思います」と話した。

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