勝てばデビューから8連勝の球団記録となる日本ハム先発の達孝太投手(21)が、思わぬ凡ミスをおかした。4回1死一、三塁、牧原大の打球を一塁の郡司が捕球。一塁カバーが遅れた達は、郡司がトスした際、ボールから一瞬目を離し、一塁ベースを探しにいった。
振り向いたときには送球が頭部付近に近づいており、グラブでキャッチできず、キャップのつばの左側に当たってこぼれ落ちた。この間に、三塁から走者が生還し、3点目を与えた。幸い頭には直撃しなかったようで、その後も続投した。
<日本ハム-ソフトバンク>◇31日◇エスコンフィールド
勝てばデビューから8連勝の球団記録となる日本ハム先発の達孝太投手(21)が、思わぬ凡ミスをおかした。4回1死一、三塁、牧原大の打球を一塁の郡司が捕球。一塁カバーが遅れた達は、郡司がトスした際、ボールから一瞬目を離し、一塁ベースを探しにいった。
振り向いたときには送球が頭部付近に近づいており、グラブでキャッチできず、キャップのつばの左側に当たってこぼれ落ちた。この間に、三塁から走者が生還し、3点目を与えた。幸い頭には直撃しなかったようで、その後も続投した。

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