日本ハム細野晴希投手(24)が好投するも、反省を口にした。
先発して8回途中1安打1失点。粘りの投球も、8回に3四死球で2死満塁のピンチを招いたところで無念の降板となった。「疲れはなかったんですけど、終わり方が…チャンスの後だったので、なんかあるかなと思って慎重になりすぎた」とし「毎回ああいうピッチングだと成長を感じないので、次はなんとか修正できれば」と振り返った。
<西武1-2日本ハム>◇28日◇ベルーナドーム
日本ハム細野晴希投手(24)が好投するも、反省を口にした。
先発して8回途中1安打1失点。粘りの投球も、8回に3四死球で2死満塁のピンチを招いたところで無念の降板となった。「疲れはなかったんですけど、終わり方が…チャンスの後だったので、なんかあるかなと思って慎重になりすぎた」とし「毎回ああいうピッチングだと成長を感じないので、次はなんとか修正できれば」と振り返った。

【甲子園】健大高崎-八幡商 有明-立命館宇治ほか 東海大甲府が11年ぶり白星/速報中

【阪神】大勝の終盤で光った代打の1点「まだまだプレーしたい、選手の強さがさらに必要」藤川監督

【甲子園】鶴岡東・菅野琳央「こういう気持ちで投げるとこはもうないと思うけど…」敗戦も充実感

【ロッテ】2軍浦和球場の試合時間を暑熱対策で10時30分に変更 7月には酷暑でノーゲーム

【西武】「7・31」後も育成3年目金子功児は気持ち切らさず 2軍阪神戦でも「打破」の三塁打
