今季はオイシックスでプレーした阪神ドラフト5位の能登嵩都投手(24)が、イースタン・リーグの最優秀防御率投手賞、最多勝利投手賞、勝率第1位投手賞の3部門で表彰された。
今季まではファームのみの同球団でプレー。来季は1軍でのプレーをかけてアピールする。
壇上では「自分のやりたいことというか表現したかったことがやりきれた結果でこういうことができたのかな。結果を残せばチャンスはある。アピールして早く1軍の戦力になりたい」と話した。
<NPB AWARDS 2025 supported byリポビタンD>◇26日
今季はオイシックスでプレーした阪神ドラフト5位の能登嵩都投手(24)が、イースタン・リーグの最優秀防御率投手賞、最多勝利投手賞、勝率第1位投手賞の3部門で表彰された。
今季まではファームのみの同球団でプレー。来季は1軍でのプレーをかけてアピールする。
壇上では「自分のやりたいことというか表現したかったことがやりきれた結果でこういうことができたのかな。結果を残せばチャンスはある。アピールして早く1軍の戦力になりたい」と話した。

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