今季はオイシックスでプレーした阪神ドラフト5位の能登嵩都投手(24)が、イースタン・リーグの最優秀防御率投手賞、最多勝利投手賞、勝率第1位投手賞の3部門で表彰された。
今季まではファームのみの同球団でプレー。来季は1軍でのプレーをかけてアピールする。
壇上では「自分のやりたいことというか表現したかったことがやりきれた結果でこういうことができたのかな。結果を残せばチャンスはある。アピールして早く1軍の戦力になりたい」と話した。
<NPB AWARDS 2025 supported byリポビタンD>◇26日
今季はオイシックスでプレーした阪神ドラフト5位の能登嵩都投手(24)が、イースタン・リーグの最優秀防御率投手賞、最多勝利投手賞、勝率第1位投手賞の3部門で表彰された。
今季まではファームのみの同球団でプレー。来季は1軍でのプレーをかけてアピールする。
壇上では「自分のやりたいことというか表現したかったことがやりきれた結果でこういうことができたのかな。結果を残せばチャンスはある。アピールして早く1軍の戦力になりたい」と話した。

【日本ハム】鎌スタに新名所が誕生 球団OB杉谷拳士氏がプロデュース

【高校野球】仙台三が7大会連続県切符、井上颯陽が8回1失点「夏につながる春にしたい」

甲子園経験の責任胸に東北・石崎隼が5回無失点「また夏、絶対に戻りたい」春初戦コールド勝ち

【データ】オリックス50年ぶり5度目の本拠地2桁連勝 最長は68年の14連勝

【阪神】左手首に死球受けた森下翔太「大丈夫」同点8回に右二塁打「先頭だったので」
