両軍先発陣の好投が続き、5回裏まで1時間12分で終了した。

阪神は大竹耕太郎投手(30)が5回4安打1失点。4回2死で広島エレフリス・モンテロ内野手(27)に先制5号ソロを浴びたが、球数65球で終えた。

広島は栗林良吏投手(29)が5回1安打無失点。許した安打は1回2死一塁で献上した大山悠輔内野手(31)の右前打のみだ。

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