助演女優賞は瀧内公美(36)に決まった。主演級の立ち位置だった「敵」(吉田大八監督)や「レイブンズ」(マーク・ギル監督)から、対極の母親像を演じ分けた「ふつうの子ども」(呉美保監督)と「ゆきてかへらぬ」(根岸吉太郎監督)。そして今年を代表する2大作「国宝」(李相日監督)と「宝島」(大友啓史監督)の両方にだだ1人出演して強烈な印象を残した。
「うまくなりたい一心で可能な限り出演させていただきました」と多忙だった1年を振り返った。
<第38回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞(日刊スポーツ新聞社主催、石原音楽出版社協賛)>
助演女優賞は瀧内公美(36)に決まった。主演級の立ち位置だった「敵」(吉田大八監督)や「レイブンズ」(マーク・ギル監督)から、対極の母親像を演じ分けた「ふつうの子ども」(呉美保監督)と「ゆきてかへらぬ」(根岸吉太郎監督)。そして今年を代表する2大作「国宝」(李相日監督)と「宝島」(大友啓史監督)の両方にだだ1人出演して強烈な印象を残した。
「うまくなりたい一心で可能な限り出演させていただきました」と多忙だった1年を振り返った。

宇崎竜童、免許証更新時の認知症検査で間違えた年齢を書いてしまった「理由」を告白

1人旅好きの長濱ねる、この夏の野望明かす「まだ全国制覇できていないので…」

中島健人、役者業での葛藤をアドリブ叫ぶ「『賞欲しい』って出ちゃった」予告編で採用

中川安奈が生放送で衝撃失態!NHK先輩女性アナの名字を誤読「…失礼しました。もう帰りたい」

板谷由夏、七夕の願いは長男の受験合格「これしか私の願いはありません!」
