テレQ杯(3勝クラス、芝1200メートル)は8番人気のエイムインライフ(牝5、角田)が逃げ切った。勝ち時計は1分8秒6。最内枠を生かして低評価を覆した。

この日3勝の高杉騎手はガッツポーズを見せ「ゲートも出てくれて、自分の競馬ができて強かったと思います」と笑みを浮かべた。次走は未定。