高松宮記念9着のママコチャ(牝7、池江)は、15日大井の東京スプリント(Jpn3、ダート1200メートル)へ向かう。
3走前のJBCスプリント2着以来2度目のダート戦となる。池江師は「ダート初戦(1000メートル)も1200メートルなら結果は違ったのかなと思います。1200メートルになるのはいいのでは。前走で目いっぱい走っていないので、馬は元気です」と説明した。
高松宮記念9着のママコチャ(牝7、池江)は、15日大井の東京スプリント(Jpn3、ダート1200メートル)へ向かう。
3走前のJBCスプリント2着以来2度目のダート戦となる。池江師は「ダート初戦(1000メートル)も1200メートルなら結果は違ったのかなと思います。1200メートルになるのはいいのでは。前走で目いっぱい走っていないので、馬は元気です」と説明した。

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