オリックスは16日、岸田護投手(33)が神戸市内の病院でMRI検査を受け「左腹斜筋の損傷」と診断されたと発表した。数日間は安静。全治は未定だが、開幕1軍は厳しい状況となった。
14日広島戦で3番手として8回のマウンドに上がったが、投球練習中に左脇腹に違和感を訴え、そのまま緊急降板していた。またキャンプ序盤に右肩違和感を訴えていた比嘉幹貴投手(32)は開幕に間に合わない見通しを森脇監督が明かした。
オリックスは16日、岸田護投手(33)が神戸市内の病院でMRI検査を受け「左腹斜筋の損傷」と診断されたと発表した。数日間は安静。全治は未定だが、開幕1軍は厳しい状況となった。
14日広島戦で3番手として8回のマウンドに上がったが、投球練習中に左脇腹に違和感を訴え、そのまま緊急降板していた。またキャンプ序盤に右肩違和感を訴えていた比嘉幹貴投手(32)は開幕に間に合わない見通しを森脇監督が明かした。

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