ヤクルトの山田哲人内野手(23)とウラディミール・バレンティン外野手(31)が、ソフトバンク武田の前に沈黙した。
3番、6番が2人合わせて7打数無安打。武田の140キロ台後半の直球と変化球を打ちあぐね、チームも2点差で初戦を落とした。山田は「調子はいいですよ」と強調したが、真中満監督(44)は「山田は本調子じゃない」と首をかしげた。
<SMBC日本シリーズ2015:ソフトバンク4-2ヤクルト>◇第1戦◇24日◇ヤフオクドーム
ヤクルトの山田哲人内野手(23)とウラディミール・バレンティン外野手(31)が、ソフトバンク武田の前に沈黙した。
3番、6番が2人合わせて7打数無安打。武田の140キロ台後半の直球と変化球を打ちあぐね、チームも2点差で初戦を落とした。山田は「調子はいいですよ」と強調したが、真中満監督(44)は「山田は本調子じゃない」と首をかしげた。

慶大・広池浩成が3回3失点悔やむ…優勝へは3連勝が必要も「逆に開き直って攻めていきたい」

【中日】田中幹也が100万円ダウンの3500万円でサイン 左肩脱臼悔やみ「体を強くして」

早大・小宮山監督が通算101勝目 伝統の早慶戦で先勝「明治さんは大喜びしていると思います」

【侍ジャパン】「芝刈りポーズ」初披露の宗山塁が新パフォに本音!?「いろいろ違う個性が…」

【侍ジャパン】竹丸和幸「何日か練習あるので修正」2回3失点も冷静「いい状態で入れるように」
